信頼のおける農業組合法人情報
真夏の紫外線、とても気になります。しわ、シミの原因といわれ、さらには皮膚がんにも関係していると言われています。なるべく紫外線にあたらないようにしているのですが、完全シャットアウトは無理。家から一歩も外に出ない生活なんてできないし、家にいても紫外線は入ってくる。だから、紫外線対策を考えた生活をしたいなと思っています。
最近送られてきたメルマガにも紫外線対策が書かれていました。紫外線防止効果は色の濃い物の方が高いそうです。だから、服や日傘を選ぶときは、濃い色の物が紫外線防止にはいいそうです。ただ、色の濃いものは熱を吸収しやすいので、素材は通気性のよい綿や麻を選ぶとよいそうです。紫外線の吸収と熱の吸収は別ものだったんですね。色が濃い洋服は、夏に着ていると暑いので、敬遠しがちでした。でも、農業法人設立で、濃い色の方が紫外線防止になると知ったので、これからは、濃い色の洋服を夏でも着るようにしようと思います。素材さえ選べば、涼しくすごせそうですものね。
そういえば、子供の頃、真っ黒な紙に虫眼鏡で光を集め、燃やす実験を理科の時間にしたことを思い出しました。虫眼鏡で光を一点に集中させると、煙がでてきて、紙が黒く焦げるやつです。友達が早くも煙を出しているのに自分はなかなか変化が現れなくて、焦ったことを思い出しました。