立派な税理士
主人とは格差婚だとずっと言われているのですが、主人側の親戚血筋はとても優秀なんですね。叔父さんがまず京大を出ており、京都の府知事になろうかとしていた人です。決まりかけたときに病気で結局は京都の府知事にはなれなかったそうですが…。それでも素晴らしい人です。とても気を使ってくださっていて
優秀なのに優しくしてくださって…。その息子さんは東大と京大を出ていて、一人は政治家さんで税理士さんですし、もう一人は会社を経営しているという社会的地位がとてもある素晴らしい方々です。しかも私たちとそんなに年が変わらないという…。その二人も今年結婚したのですが、また奥様が素晴らしい人なんです。
同じレベルの人と結婚すると言いますが、あんまり上品で驚いてしまいました。上のお兄さんの奥さんは政治家さんの公設秘書で税理士さん。下の息子さんの奥様も私設秘書さん…と。絵に描いたような社会的地位のある家庭になりそうです。うーん、素晴らしい。そんな血筋の方たちに囲まれているせいか自分は肩身が狭いです(^-^;)
そんなこと気にするんじゃない!と言われていますが、所詮誰にでもなれる介護士でしかないんですもん。そりゃ気後れもしますよ~…ΣΣ( ̄◇ ̄;) だからといってそれでも結婚してしまったものは仕方がありません。上手に付き合っていけると良いのですが、やっぱり気になってしまいます~(^-^)